友人の空港(そらみなと)のPCが
ヤバイようです。
問題のページ:
AIR CRUISIN` PCが・・・現在の状況はというと↓
こんな感じ。
Alert! Chipset heat sink not detected.
System halted!「警告!チップセットヒートシンクが検出されませんでした。システムは停止しました!」どうもヒートシンクが外れたか、マザーボードの故障のようです。
もしくは埃などが貯まって熱暴走など。
DellのPCなのでサポートに電話が一番だと思うんですけどね。
一応「昔は」サポートNo.1でしたからね(今は評判悪くなってるようですが・・・・)
とりあえず
御愁傷様です。御冥福をお祈り致します。
早く直るといいですね。
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最近マウスの進化がすごいです。
昔のボール式から光学式に代わり、いつの間にか
レーザーセンサーにまで搭載するようになりました。
ランキングに登録しています。クリックよろしくお願いします。光学式マウスの特徴はセンサー部分と床が非接触の為に掃除などの
面倒なメンテが必要が無いという点にあります。
また、完全に平らで無い面、例えば
ひざの上でも使えるという利点もあります。
原理としてはマウスパッドや机などの面に
LEDなどの光源を照射し、それを
デジカメのようなセンサーで読み取ってその
差を比較することによって位置を把握します。
しかし、表面の素材によっては
正常に読み取れず、動作しないという事があります。
例えばつるつるの
光沢がある素材では読み取ることができないのです。
理由は表面の凹凸をセンサー側が認識できない為です。
そこで有利になってくるのが
赤外線レーザーを使用したセンサーです。
一般的に使われている
赤色LEDよりも波長の短い赤外線レーザーを使うと、今までは見えなかった凹凸を
認識できるようになります。
その為に光学式マウスの欠点を無くした
究極のマウスと言えるでしょう。
何がメリットなのと思う人がいるかも知れませんね。
簡単に言うと、
□
机表面の素材を選ばない。 コレは言い換えるとどのような場所でも使えるということです。
物によっては
ガラスの上でも使うことができます。
よく外へPCを持ち出す人ならマウスが使えなくなって困った経験がある人もいるでしょう。
レーザーマウスならその心配はありません。
□
センサーの検出精度が高く、細かい操作が容易。 位置の検出精度が高い為、PCの細かい操作が可能になります。
使ってみた感触では、思った場所に
ピタッと止まる感じでしょうか。
初のレーザーマウスはロジクールの
MX1000レーザーマウス
です。
ワイヤレスマウスで、センサーは従来のLEDと比較して
20倍の精度があるそうです。
詳しくは以下のサイトを見れば大体は分かるでしょう。
□
ロジクール、初のレーザーセンサーマウス「MX-1000」□
ロジクールのレーザーマウス「MX1000」を試す□
購入はこちらからどうぞ
普通のワイヤレスマウスと比べると結構なお値段がします。
最新の技術なのでやはり高価ですね。
しかもワイヤレス型はロジクール一社からしか発売されていません。
他の企業からさまざまな種類が出揃えば価格も、選択肢も増えていいんですけどね。
私はまだ予算が無いので買いませんが、何時かは買い換えたいなと思っています。
思ったように動く感度の高いマウスは魅力的ですね。
その上ワイヤレスでレーザーとくればメカ心をそそるものがあります(笑)
ワイヤレスでは有りませんが有線型で数社から発売されているようです。
後ほど確認して話題に上げたいと思います。